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ご無沙汰しておりマッスル!

今年の年度末は、仕事に、育児に大忙しの毎日でした。

でも、赤ちゃんは可愛いですっ。

子供や赤ちゃんが、そんなに好きではなかった僕ですが・・・自分の赤ちゃんとなると、別みたい。


完成したミニチュアも、僕の赤ちゃんみたいなもんかもしれないです。


ってことで、本物の赤ちゃんの作製過程は見せれませんが、もう一つの赤ちゃんの作製過程は、じっくり見てやってくださいね!

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↑ とりあえず、全部組み立ててからだと、塗りづらそうだったんで、結構バラバラな状態で、塗っていこうと思いマッスル。

ドロップポッドの扉の軸を、床の上下のパーツではさんで、扉が可動できるようになっているので、床は上下の接着部分にマスキングテープを貼って、接着面に塗料が着かないようにします。

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↑ 絶叫マシーンの乗るところ&レーダー部分

レーダー部分に、乗るところを全部接着してしまうと、かなり塗りづらくなってしまうので、1つだけ接着。

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↑ ボタン的な部分や、ランプ的な部分(影になっちゃって黒くなってるけど)を塗るには、バラバラじゃないと、かなり塗りづらいです。。。

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↑ レーダー部分も、ディスプレイをぼかして塗ったり、爪楊枝の先っちょを削って、ちょんちょんって光ってるトコロを塗っていきます。

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↑ 宝石塗りしたり、コードを塗ったり。

そんなに細かい塗り分けは、しなくってもいいと思いますが、ボタンやディスプレイ、ランプなど、いくつかのポイントに絞って塗ってあげると、見栄えが良くなりマッスル。

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↑ 今回のメインです。

この黄色と黒のシマシマ部分が、超めんどくさかったです。

左から、シマシマ(IYANDEN DARKSUN)塗り始め

真ん中、シマシマ(IYANDEN DARKSUN)ベタ塗り完成

右、ドライブラシ(BLEACHED BONE)&汚し処理完成(BADAB BLACK)

の作製過程の順に並べてみました。


キレイな直線を描くコツは・・・ブレトニアのバーディングを塗りまくれば身につきマッスル。

今回は、マスキングテープは使わず、フリーハンドで書きました。

そのほうが、色の境目がデコボコしないで、自然な感じがします。


では、育児に行ってきマッスル!!!



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テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

 

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